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夢21<3月号>に掲載されたホメオストレッチの記事が大きな反響を呼び、第2弾記事が<6月号>に掲載、発売されました!

2月に発売された夢21<3月号>の掲載記事、「・・・」を読んだ読者が 早速ホメオストレッチ(本誌では背中そらしという簡略化された呼称で 紹介されています)を行ったところ、
「ストレスや疲労感が即座に解消された」「不眠や冷え性もすぐに治った」 「ウツで沈みがちだった気分が前向きになり、全身に活力が出た」等々の 声が出版社に数多く寄せられた。
是非背中そらしの第2弾を紹介してほしいとの要望をうけて、急遽、6月 号にあらたに「脱力体操」紹介も加え、ホメオストレッチに関する記事が 掲載されました。
"脳を元気"にして、ご自身はもちろんのこと、家族や、周りの方々の「メンタルヘルス」 「ストレスケア」、健康増進、イキイキ生活にお役立てください。
現在、全国の書店にて発売中とのことです。
前回の3月号は売り切書店続出だったそうです。
お早めに書店を覗いてみることをお勧めいたします。






【主な内容】
●背中の筋肉をほぐす「背中そらし」で、ストレスも疲労感・不眠も即日解消と大好評!
●背中そらしは床にうつぶせで寝て状態を起す簡単運動で、脳の緊張がその場でほぐれる。
●夫が急死したショックでウツになったが、背中そらしをやったら、1年後には薬いらず!
●背中そらしの効果を高める方法があり、顔や筋肉をほぐす「脱力体操」をやるだけ。
など他にも記事掲載。

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン共同プロジェクト中間報告

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「全学生・教室長、職員対象」新型インフルエンザに対する備え(パンデミックに向けた備え)

新型インフルエンザがいつ発生するかは残念ながらわかりません。
過去の経験からすると、発生することを避けることは難しそうなので、
基本的にはいつ流行が始まってもよいように準備を整えておくことが大切です。

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夢21<3月号>(わかさ出版)に『全身が見事に若返る!脳ビックリ強化法』特集記事としてホメオストレッチが掲載されました!

夢21<3月号>3月1日発行・全国誌(わかさ出版)に『全身が見事に若返る!脳ビックリ強化法』特集記事ということで、
取材を受け、全10ページが掲載されました!
現在リラクセーション外来を開設中の、健康増進クリニック 院長 水上治先生の記事と、BTU東京本校校長 鈴木絢士先生の、
記事が掲載されております。

【主な内容】
● 筋肉は脳の直結しており、中でも姿勢を支える〔背中の筋肉〕は脳との関係が密接と判明。
● 脳が疲れた人は筋肉も硬く、背中の筋肉をほぐせば脳も活気づいて疲労感も軽いウツも大幅に改善。
● 背中の筋肉をほぐすには、腹ばいになって上体を起こす1日5分の〔背中そらし〕が一番。
● 重いストレスのよる慢性疲労や胸の痛みに悩んだが、背中そらしをやったら1ヶ月で解消。
● 子供の教育問題が原因で不眠が1ヶ月も続いたが、背中そらしをやったらその日に熟睡できた
● 職場の人間関係の悩みからウツになったが、背中そらしをやったら1週間で治った。

などホメオストレットのことや簡単に自分でできるストレス解消法などが、特集で掲載されています。
※わかさ出版ホームページ→http://www.wks.jp/


人生を豊かにする法則がわかる!「自分リセット」~永瀬千枝著書~が出版されました。全国書店にて好評発売中です!

潜在意識を書き換える技術『自分リセット。』は「がんばっているのに何か足りない」という方や、
「なりたい自分」になる方法を探している方々が手にとって、バランスセラピーを知るきっかけになってもらえたら・・・という思いで、スタートしました。
「こう考えると良い」とか「こうすると人生変わる」という本を熟読しても脳幹がそのままの状態だと、
なかなか自分のなりたい自分には近づけないということです。
ですから脳を活性化する技術ホメオレッチと、思い通りにならないストレスをどう受け止めるかというBT理論が
セットになっているバランスセラピー学は究極の自己啓発法だと言えるでしょう。
また真の意味での「メンタルヘルス」「セルフケア」について理解を深めたい方にとりましては、「自分リセット」は必読の書となります。

【本書の内容紹介】
第1章 幸福のふたつの式
第2章 本当の自分に戻ろう
第3章 リセットできないのは脳が疲れているから
第4章 脳をリセットさせる技術

【本書推薦者】
佐賀県知事 古川 康 氏
㈱新規開拓 代表取締役社長 『トップセールスレディー育成塾』 朝倉千恵子 氏

永瀬千枝 著者 プロフィール
・BTU久留米ストレスマネジメント研究所所長・BTU大阪ストレスマネジメント研究所所長
・医療機関や、公共施設など講演活動、研修活動を多く手がけている。
・日本に数少ない女性の国際公認経営コンサルタントでもある。
・医療法人謙親会理事。


21世紀COEプログラム「疲労克服研究」

COE委員会に続き、倫理委員会の審査が終わり、
慢性疲労症候群に対するホメオストレッチの効果検証が
正式決定しました。
健常者に対する科学的効果は証明済ですが、
慢性疲労を含む病態への効果検証は、今後の治療、予防
に多大な貢献をもたらす可能性があります。

参照サイト
http://www.hirou.jp/

 21世紀COEプログラムは、「大学の構造改革の方針」(平成 13年6月)に基づき、平成14年度から文部科学省の事業(研究拠点形成費等補助金)として措置されたものです。
※COE(center of excellence):卓越した研究拠点


研究の医学的意義(研究計画からの抜粋)
 原因不明の慢性的な疲労を訴える患者では、通常の一般的な臨床検査では明らかな異常がみられないことより医師より適切な診断を受けることができず、学校 や会社の周囲の人々よりさぼっているのではないかと疑われ、精神的ストレスを抱えていることが多い。また、これまでに診察を受けた内科医、精神科医より時 間をかけた納得の行く説明を受けることができていないことが多く、医師に対する不信感さえ芽生えてきている。したがって、原因が明らかでない慢性疲労を如 何に診断し治療をするかは、日常診療を担っている医師にとって重要なテーマになってきている。
 本研究では、このような原因が明らかでない慢性疲労患者に対する治療や予防法の開発にもつながる新たな知見を見出すものであり、極めて医学的意義の高い 研究であると考える。


研究の社会的意義
慢性疲労は、患者本人に重大な苦痛と機能障害をもたらすのみならず、患者の社会的能力の障害による社会的経済的な損失も深刻である。平成17年度の文部科 学省の疲労研究班報告によると、慢性疲労に伴う日本の経済損失は年間1.2兆円に上るという。しかし、プライマリケアを担っている開業医・市民病院の医師 が診療の現場で慢性疲労の患者の病因を明らかにできているのは4割に過ぎず、残り6割は原因不明の慢性疲労か過労として診断され、実質的には有効な治療が なにもなされていないことすらある。したがって、原因不明の慢性疲労に対する対策は医学的観点のみならず経済的損失という観点からも大きな社会問題となっ てきており、早急な病因の解明とともに治療法の開発が望まれている。本研究では上述のごとく原因不明の慢性疲労患者の治療や予防法の開発にもつながる新た な知見を見出すものであり、極めて社会的意義も高い研究であると考える。


多施設研究.研究組織:主任研究者、分担研究者、研究協力者の氏名、所属、官職


主任研究者.西沢良記.大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学  
教授分担研究者.渡辺恭良.大阪市立大学大学院医学研究科システム神経科学    
教授分担研究者.木山博資.大阪市立大学大学院医学研究科機能細胞形態学     
教授分担研究者.倉恒弘彦.関西福祉科学大学健康福祉学部健康科学科      
教授分担研究者,山口浩二.大阪市立大学大学院医学研究科システム神経科学    
学外研究員分担研究者.福田早苗.大阪市立大学大学院医学研究科システム神経科学    
ポスドク研究員分担研究者.田島世貴.大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学  
学外研究員分担研究者.田島華奈子.大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学 
COEスタッフ分担研究者.高橋あゆみ.大阪市立大学大学院医学研究科代謝内分泌病態内科学 
COEスタッフ分担研究者.田中雅彰.大阪市立大学大学院医学研究科COE生体情報解析学   
特任講師分担研究者.生田和良 .大阪大学微生物病研究所ウイルス免疫分野       
教授分担研究者.作道章一.大阪大学微生物病研究所ウイルス免疫分野 
助教分担研究者. 計屋由紀子.大阪大学大学院医学系研究科予防環境医学専攻ウイルス免疫分野
分担研究者.近藤一博.東京慈恵会医科大学微生物学第1講座教授
分担研究者.吉田康一.産業技術総合研究所ストレス応答研究チーム長
分担研究者.小泉淳一.横浜国立大学大学院工学研究院教授
分担研究者.倉恒邦比古 疲労科学研究所.代表取締役社長
分担研究者.美野田啓二.Balance Therapy Universal(BTU).代表
分担研究者.鈴木絢士.BTU東京本校.校長
分担研究者.北 博之.BTUストレスマネジメント研究所副所長
分担研究者.菅野敏彦.BTUストレスマネジメント研究所研究員


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