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4月になりました。

おはようございます。
4月になりました。今日の東京は快晴です!
午前から東日本の教室長研修ですが、
全国大会のミーティングなどで相変わらず過密な
スケジュールです。
コンテスト選抜や入学式、認定試験と3月に続き、今月も
行事が多い月です。


大阪のBTUオフィスについて、場所の選定を
始めています。
新大阪が候補ですが、やはり交通の利便性が大切ですね。


※東京校の卒業写真は、今日明日にアップする予定です。

ポカポカですね。

東京校の卒業式写真を保存したディスクを
持ち帰るのを忘れてしまい、卒業写真の紹介は
来週になりそうです。すみません。
明日、2008年Ⅰ期(春学期)の入学式。
その後、東京へ向かいます。


下記は専門課程理論の概要です。
自然観 □概要の全体と学習方法の進め方
極端でなく、偏らず、ありのままの心身
変化することが安定すること
身体の内部環境のバランス
人間観 他者(社会)との関わりの中の自己
人生とは自己決定性のプロセス
日々に誕生し、日々に死する
自立するとは依存からの脱却
病理論 主体的自己決定が失われる
意味の創造・体験を肯定することができない
自己批判と自己の正当化
自分の中にある正しさは自分には使えるが・・・
部分は存在しない こころとからだは重なり合って行動している
部分を集めても全体にはならない
統一的に連続的に見ることの大切さ
援助の方向 現在に生きる・変化させる・筋バランスの回復・専門性の発揮・生活重視(思考・習慣)・注意力を身につける
体質→性質→性格→人格
ストレスをコントロールするための援助
治ることと治すこと 治るためのリラクセーション法(能動的に行なう)
ストレス反応は自動的に起きるがリラクセーション反応は意図的に時間を作り努力しなければ起きない
治療法との相違 病気は習慣の集まりである
痛みと心理的関係、バランスの乱れ
感覚→機能→器質
神経症と心身症 ストレスに起因している
うつについて 分類の理解・軽いうつから重度のうつまで
10 脳と筋肉と神経 筋を使ったリラクセーション反応
11 筋肉の生理学 骨格筋・拮抗関係・テンションとリラクセーションの相互関係、上位中枢の指令を遮断する・求心性と遠心性
遅筋と速筋・赤筋と白筋・有酸素と無酸素・脂肪とグリコーゲン・瞬発力と持続力・疲労と筋収縮・姿勢と関節
12 ストレスケア カウンセリングの範囲と意味
ストレッサーへの気付きからすトレス反応への対応まで
13 ホメオスターシス 抵抗期がカギ 放置すれば疲弊期へ移行する
14 ストレスの生理 資料参照1
15 ストレス反応と脳 92ページ資料
16 筋リラクセーション 38ページ参照・資料2
17 リラクセーションの考察 幸福や満足の生理学
18 ストレスとメンタルヘルス 資料参照

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青少年交流の旅

アジアオープンハートの手島理事長が福岡校を
訪問され、秋に出発する「青少年日中交流の旅」
の打ち合わせを行いました。(旅行企画は西鉄旅行)
夢と希望を持った心豊かな青少年を育てることを
目的にした「旅」ですが、ただの旅ではなく、自己受容や
主体的自己決定を育てる、BTUのカリキュラムも旅の中で
学習できるのが特徴です!
もちろん、日程の中ではホメオストレッチが体感できます。
BTU関係者には、全国大会で資料を配布しますが、子どもの
将来のことで心配している父兄にも紹介していきたいと思います。


今日、明日とBTUの専門課程入学式です。
私も福岡の入学式が終わると東京へ発ちます。

東京校卒業式懇親会フォト

東京校の懇親会フォトです。
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25時

東京校を出たのが0時過ぎ。
さて、22日からBTUのコールセンターがスタートします。
大手生保の加入者に向けて、日本で始めての
疲労ケアに特化した相談窓口です。
全国の家庭に直結しているだけに、BTUの本領発揮です!!
また、アソシエイトの渡辺さんのプレゼンテーションで4月から
日立システムへのケアもスタートしました。追加/交代要員の
カウンセラーの研修も急がれます。

“夢・感動・そして未来へ“ 2008年全国大会まで1ヶ月あまりとなりました。6日に、東日本ブロック大会最終審査が開催され、一般、認定とも審査が終了しました。
教室長の皆様、素晴らしい審査をしていただきました。心より、お礼申し上げます。
残るは西日本ブロック認定の部です。


コンテスト結果
認定の部ファイナル
1位 仙台 1 浦山 由美子 うらやま ゆみこ
2位 酒田 2 佐藤 重子 さとう しげこ
3位 伊豆 3 大井 祐子 おおい ゆうこ

一般の部ファイナル
1位 伊豆 1 増山 摩里子 ますやま まりこ
2位 東京 2 三浦みゆき みうら みゆき
3位 酒田 3 後藤 章考 ごとう あきたか

一般の部ファイナル
1位 春日 1 右田 文子 みぎた ふみこ
2位 久留米 2 森 光代 もり みつよ
3位 水道町 3 渕上 真由美 ふちがみ まゆみ


1位の方は、いよいよ全国大会ですね。

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北海道にリラクセーション外来

福田分室長(東京校所属・洋光台)の活躍で、北海道留萌に
リラクセーション外来の設置準備がスタートしました。
4月から病院看護士の方が資格取得を目指します。
添付資料は、バランスセラピー体験会を地元の新聞が
取材したものです。
ファイルをダウンロード


家庭にホメオストレッチを!!
これがBTUの理念です。
今は、僅かな歩みであっても、弛まない努力を続けていきます。

夢・感動・そして未来へ

昨日の東京は暴風雨、
コンビニで買ったカサは破壊され、びしょ濡れになりました。
東京の皆さんは大変でしたね。
全国大会まで後46日になりました。
BTU関係者は教室への申し込みがスタートしています。
参加者の一次集計は4月15日です。
お早めにお申し込みください。
これまでの全国大会の中でも、BTUの歴史に残る大会に
なります!!
是非、ご出席ください。

ドロシーローノルトの詩

批判ばかりされた 子どもは
非難することを おぼえる
殴られて大きくなった 子どもは
力にたよることを おぼえる
笑いものにされた 子どもは
ものを言わずにいることを おぼえる
皮肉にさらされた 子どもは
鈍い良心の もちぬしとなる


しかし、激励をうけた こどもは
自信を おぼえる
寛容にであった 子どもは
忍耐をおぼえる
賞賛をうけた 子どもは
評価することを おぼえる
フェアプレーを経験した 子どもは
公正を おぼえる
友情を知る 子どもは
親切を おぼえる
安心を経験した こどもは
信頼を おぼえる
可愛がられ 抱きしめられた 子どもは
世界中の愛情を 感じとることを おぼえる。


何度読んでも、心に響く言葉です。
人は否定されると同じことを繰り返します。正しいとか、まちがっていることを言い争わない。
言い争えば争うほど疲れていきます。心のふれあいが大切。
しかし、触れ合うためにはある程度の距離感が必要。いつもべったり依存しあう関係に触れ合いはない。お互いが自立しようとする関係が大切ですね。

春の天気

春の天気は3日も続かないと言いますが、今朝の
東京は雨です。
土日の福岡校では、認定資格試験やコンテストがあり、
帰福します。(講師も3月~4月の行事ラッシュのラストスパートです)

月末までに必要な、疲労ケア冊子も納期が迫り、
本日、デザインなどの打ち合わせ・・・やや焦り気味!
しかし、200万人の方々がストレスや疲労に関心を持って
いただき、「家庭にホメオストレッチ」の重要な手がかりとして、
気が抜けません。

時事通信


穏やかな日

無事、これ貴人なり。と昔の人が語りましたが、
この無事とは、こころの安寧のことでしょう。
私たちの現実は、忙しくこころが動き続け、
安寧なこころを維持するということは困難ですね。
しかし、ホメオストレッチを受けると、あるいは、
集中して行なっていると、安寧なこころが芽生え始めます。
そこには、「我」という欲求がなく、「他」という自己を離れた
統合すべき対象(愛)があるからでしょうか。
自分のこころを離れ、意識を他へ向けることの大切さを
感じます。
日曜日に、ブロック大会最後の審査がありますが、全国大会へ
出場する人は、是非、「無心」(心がないという意味ではない)
になり、相手をひたすら感じることに集中してみてください。
結果は、どうあれ、それを感じられる人こそ、「達人」なのです。


試験ラッシュの終盤戦

4月も半ばとなり、試験ラッシュも終盤です。
この時期に読む学生のレポート枚数は160余名分、A4サイズで軽く
3000枚を超えます。
軽い単行本(200ページ)が13万語程度として、
2ヶ月間で27~28冊程度を読むことになります。
レポートの中には、素晴らしい論述が展開され、学習の
真剣さが伝わってくる「名著」もあります。
学生の真摯な取り組み、力作に、うなりながら読み続けている
今日この頃です。


時事通信


本日は、認定、講師科とも実技試験、明日は、いよいよ
西日本ブロック大会認定の部の審査です。
全国大会まで後「44日」

認定審査結果

西日本ブロック認定の部審査結果。
1位:三輪昌美(佐世保教室)
2位:立場川円(春日教室)
3位:佐藤千恵美(京町教室)

入賞の皆さん、おめでとうございました。
また、全国大会コンテスト参加者全員の健闘に心より
敬意を表します。
悔しさ、涙、笑顔、歓喜と様々な感動に出会えました。
技術も参加することにより、格段に上達できました。
毎日、夜遅くまで練習したことは生涯忘れないでしょう。
この後、全国1位は、神のみぞ知る。
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1位の三輪さんは、佐世保駅に帰着したら、多くの仲間に出迎えられ
祝福を受けたと連絡がありました。素晴らしい仲間に支えられていますね。
(写真左から佐藤、立場川、私、三輪)

ブロック大会コンテスト結果報告

2007年10月からホメオストレッチコンテストの準備が始まり、2008年4月13日にブロック大会の最終審査が無事に終了いたしました。昨年10月から今年の3月までの6ヶ月間は、審査方法の妥当性や、評価の正確性を繰り返し検討し、評価方法の定量化とその妥当性を実証する研修に明け暮れました。その結果、採点者の評価は、平行測定において妥当性があると認められ、コンテストの評価の信頼性を確保することができました。
第1回全国技術コンテストの実施は、BTU内外に対して、ホメオストレッチのさらなる信頼性を得ることができ、今後の技術熟達に大きな影響を与えていくものと思います。
評価を担当された各講師の取り組みに、心から御礼申し上げるとともに、コンテストに向かって懸命にトレーニングを重ねてきた参加者の皆さん全員へ敬意を表し、入賞を果たした方の栄誉を永久に記録していきます。


ブロック大会結果

認定の部ファイナル
東日本ブロック
1位 仙台 1 浦山 由美子 うらやま ゆみこ
2位 酒田 2 佐藤 重子 さとう しげこ
3位 伊豆 3 大井 祐子 おおい ゆうこ

西日本ブロック
1位:佐世保 三輪昌美 みわ まさみ
2位:春日   立場川円 たちばがわ まどか
3位:京町   佐藤千恵美 さとう ちえみ

全国大会=浦山由美子VS三輪昌美

一般の部ファイナル
東日本ブロック
1位 伊豆 1 増山 摩里子 ますやま まりこ
2位 東京 2 三浦みゆき みうら みゆき
3位 酒田 3 後藤 章考 ごとう あきたか

一般の部ファイナル
西日本ブロック
1位 春日 1 右田 文子 みぎた ふみこ
2位 久留米 2 森 光代 もり みつよ
3位 水道町 3 渕上 真由美 ふちがみ まゆみ

全国大会=増山摩里子VS右田文子

春の小雨


小雨が降っていますが、樹木の芽吹きも日々、
盛んです。
植物のように、毎年、淡々と芽吹かせ、葉を落とす繰り返しに
何かのメッセージを感じます。


結果を重視するのではなく、ゴールのない、自他の密度や
限りない命の発達を目指していなければならないような
気がします。

これから東京に発ちます。

無題

福岡の雨がこちらに移動してきたのか
東京は小雨。
これから専門課程の面談です。
明日は、有楽町(スーハー)でセミナーです。
13:30からスタートですが、BTUからの紹介者は
無料で聴講できます。
すでに定員ですが、座る場所はあると思いますので
ご参加ください。
私も久しぶりのセミナーです。


伊豆のアンパン、美味しかった!
ありがとう。

セミナー

有楽町の「禅堂」でバランスセラピーセミナーを
行いました。30人程度で満席の場所ですが、
静かな落ちついた感じが、バランスに合うのか、
私も聴講者も良い時間を過ごすことができました。
東京は天気が荒れていましたが、参加していただいた
皆様には心より感謝致します。
バランスセラピー学の要素・脳幹・自律神経・リラクセーション
ストレス反応・ホメオストレッチ・抗重力筋群・自己実現…とキーワード
に沿ってお話しを進めてみました。
リラクセーションの魅力を伝えられたら、これにまさる感謝はありません!


明日は、東京校で認定トレーナーの08’第1回更新研修です。
すでに60名以上の認定者の参加がありますが、東京校も
手狭になってきました。

ストレスケア倶楽部

A社(3000名規模)ストレスケア倶楽部は今年の2月に約20人で
社内クラブとして設立されました。
皆さんの活動の参考になると思います。
☆倶楽部設立者の木村さん(専門課程在学中)からのコメント。
3月に行った第一回活動は社内報に載せた内容で
活動しました(10人参加)。
その後も、今一緒に専門課程で学習している仲間3人にも
手伝ってもらいながら社員(今のところ6人)に個別に
AG計測、HSをしています。


ストレスケア倶楽部を紹介する社内報
ファイルをダウンロード

日曜日

山手線田町駅前は、平日の混雑とは違い、
日曜日は人通りも少なく、静かな街になります。
しかし、東京校の日曜日は、一週間で一番多忙な日です。
今日も、修了式、専門課程授業など活気ある一日でした!
帰宅前に、清藤先生から干物をいただきました。
さっそく魚を焼くための網を買わなくては!!


全国大会まで後36日。

新潟中越地震レポート

平成16年10月23日に発生した新潟中越地震により、
非難所では10万人の人々が不自由な生活を強いられ
るとともに、強いストレス状態に置かれました。
BTUでは、12名のボランティアグループ(リーダー:福田講師)
が駆けつけ、千谷市役所の協力を得て、多くの被災者に
ホメオストレッチを3日間実施しました。
同時に、被災者のストレス下における心理状態の調査に
ご協力をいただき、ホメオストレッチの有効性を調査しました。
今回は、被災者168名のデータを大阪大学医学部付属病院の
花田浩之先生のご協力で分析されたデータを紹介します

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青はHS前、赤はHS後を表します。
ストレスレスポンスが優位に低下していることが確認できます。

疲労ケア・スタート

22日、午前10時。
BTU疲労ケアコールセンターがスタートしました。
200万人が対象なので、このサービスが窓口になって
ストレス反応としての「疲労」の正しい知識と解消法の
啓発になればと大きな期待と展望があります。
この疲労ケアのため、小冊子も新しく編纂しました。
疲労は必然、問題は対応です!!
担当はBSMI(バランスセラピーストレスマネジメント研究所)


明治安田生命・疲労ケア紹介サイト
http://www.meijiyasuda.co.jp/map/health.html

ツツジがきれいです。

少年院の庭にツツジが見事に咲いていました。
あまりきれいなので、小雨の中、傘をさしながら
しばらく庭を散策しました。
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桜の季節は、花見の余裕がなかったので、
思わぬところで堪能できました。
今日は、少年院で嬉しいことがありました。
それは、一人の少年が、「先生、人の運命は変えられるのですか?」
という質問をしてくれたことです。
私が一番、伝えたいこと。それは、「自分の人生は自分で創る」という
極めて本質的なことです!
授業後の、この質問をした少年の目が輝いていました。
面接委員をしていて、これ以上のご褒美はありません。

北九州ブログ

北九州ブログの中の、「学びの場・ゆとりの場・海外旅行」のコーナーの、
「時代のトレンド」というところに、田丁先生の紹介があります。
田丁先生の教室では、小児科医で臨床心理士のドクターなど
様々な分野の方が学ばれています。お近くの方は、是非、
お立ち寄りください。(田丁先生のブログはこのHPからどうぞ)


http://www.kitakyushu-blog.com/study/2008/04/23.html#131136

もうすぐ、ゴールデンウィーク。皆さんは何か計画がありますか。
私は、読書と庭の草むしり(笑)
5月25日の全国大会まで後31日になりました。
BTU20周年を記念して、BTUはある事業に取り組んでいきます。
ヒントは、世界の子どもに向けて!!

全国大会まで後29日

いよいよ大会まで1ヶ月をきりました。
皆さんを迎える準備もヒートアップしています!
さて、今年の全国大会は大きく分けて4つ。


1・ホメオストレッチグランプリ授賞式
2・私の講演
3・倉恒教授の講演
4・懇親会

私の講演は以下の内容を予定しています。
1・BTU20周年を迎えて
2・海外研修の展望(第1回はチンタオとデンマーク)
3・全員参加型の社会貢献へ


追伸:東日本の基礎課程、専門課程、認定トレーナー、アソシエイトで
大会を欠席される場合は、所属教室長へ届けてください。また、西日本の学生は、BTUの20周年事業でもありますので、
可能な限りご出席をお願いします。

26:30

アッ、気がつけば午前2時30分・・・・。
そろそろ就寝の時間ですね。
今日は祝日、ゴールデンウィークはどこ吹く風。

キャノンは、ほえる犬を前にして緊張状態にある猫の血中に、アドレナリン、つまり交感神経系の神経伝達物質が多く存在することを発見し、このときの身体の反応は「闘争or逃走反応」と呼びました。そうです、敵に遭遇したときだけではなく、山ほどある仕事に遭遇?したとき、「戦うか、逃げるか」という状況ですね! ここしばらくは、戦いモードです。


せっせと仕事しましょう。
緊張の中に、弛緩あり。
身心脱落、脱落身心です!


プロフィール

ホメオストレッチによる生理学的リラクセーション法を開発した、 ストレスケアの第一人者。BTUの代表。

April 2008

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