12日は福岡校で通信生の集中スクーリングがあります。
そろそろ脳を学習モードに切り替えていきましょう。
ブログを見ている学生にスクーリングの予習です。
予習の項目は「続きを読む」で確認してください。
全部で24問あります。
(1)ストレス学説を発表した人は誰か。
□ グロードベルナール
□ ウォルターキャノン
□ ハンスセリエ
□ エドモンドJコブソン
(2)ショック相に無関係なものを1つ選べ
□ 血液の萎縮
□ 急性胃潰瘍
□ 血糖値低下
□ 高血圧
(3)防衛期の反応ではないものを1つ選べ
□ 頸や肩こり
□ 腰痛
□ 体がだるい
□ 免疫の機能低下
(4)副交感神経優位な状態を1つ選べ
□ 瞳孔の拡張
□ 心臓の鼓動が早まる
□ 唾液の増加
□ 脳の血管の拡張
(5)フィードバックの情報回路を持つシステムを2つ選べ
□ 筋肉系
□ 自律神経系
□ 求心的神経経路
□ 遠心的神経経路
(6)脳幹の構成でない名称を1つ選べ
□ 間脳
□ 橋
□ 側座核
□ 中脳
(7)脳幹の重さで適切なものを1つ選べ
□ 230グラム
□ 23グラム
□ 500グラム
□ 5グラム
(8)正しいものを2つ選べ
□ 抑制系のギャバは不安と恐怖を除く
□ ノルアドレナリンは不安や恐怖の源である
□ ドーパミンは統合失調症と無関係である
□ ノルアドレナリンは鎮静系である
(1)人体の骨格の数で正しいものを選べ
□ 202
□ 206
□ 302
□ 321
(2)人体の筋肉の数で正しいものを選べ
□ 600前後
□ 300前後
□ 200前後
□ 100前後
(3)自分でコントロールできる筋を選べ
□ 横紋筋
□ 平滑筋
□ 心筋
(4)毎分の運動リズムが84回のテクニックを選べ
□ 関節Bコースの仙腸関節
□ BT4コースの胸鎖関節
□ Gテクニック(ポンピング)
□ 足指マニピュレーション
(5)反復回数が20回のテクニックを選べ
□ Gテクニック(ポンピング)
□ BT5コース股関節
□ 関節Bコース足根関節
□ 関節Bコース小胸筋
(6)アローバランスグラフのA≒E(A=3)が最もストレス指数が多い場合の緊張個所はどこか?
□ 下半身
□ 上半身
□ 全身
□ 右半身
(7)アローバランスグラフのストレス指数6のレベルを選べ
□ 注意状態
□ 警戒状態
□ 安定状態
(8)BTコースのCテクニックで間違っているものを選べ
□ 可動領域に近づく場合は秒速1センチで動かす
□ 可動制限はおよそ60度
□ ベッから脚を持ち上げる角度は45度
□ 固定時間は30秒
(1)BT1コースの順位で正しいものを選べ
□ A-B-C-K-J-D
□ A-C-B-K-J-D
□ A-F-G-H-E-D
□ A-K-F-H-E-D
(2)BT4コースが最初にアプローチする筋名を選べ
□ 中部僧帽筋
□ 上部僧帽筋
□ 三角筋
□ 肩甲骨内縁筋
(3)全身緊張を表すAG式を1つ選べ
□ Å≒E(2) C≒D(2) B≒F(2)
□ Å≒E(2) C≒D(3) B≒F(2)
□ Å≒E(1) C≒D(1) B≒F(3)
□ Å≒E(2) C≒D(1) B≒F(2)
(4)歪Aコースの数値法則ではないものを1つ選べ
□ 1~1.5キロ
□ 5秒
□ 3~5回
□ 12分
(5)カウンセラーの7つの哲学について関係のないものを選べ
□ 人間観
□ 目標設定
□ カウンセラーの役割
□ 問題発生の機制
(6)疲労の分類で関係のないものを選べ
□ 生理学的疲労
□ 病理的疲労
□ 心理的疲労
□ 急性疲労
(7)アローバランスグラフ作成の注意点で無関係なものを選べ
□ 室温
□ 食後の経過時間
□ 緊張の度合い
□ 質問
(8)間違っているものを選べ
□ ホメオストレッチのコースは18コースある
□ バランスセラピー学のカウンセリング理論は初回面談法である
□ バランスセラピー理論の実践法がホメオストレッチである
□ ホメオストレッチの学術名は斬新的筋弛緩法である

2008.01.05
